守り伝えてきた伝統の味わい
今より千年もの昔。
天武天皇の皇后が四国・道後へ湯治に訪れた折、
名刹東光院西法寺にて
病気平癒の祈願をされたところたちまち全快され、
その礼にと天皇から賜った名桜が
「薄墨桜」であると伝えられています。
「薄墨羊羹」は、
その名桜に因んだ松山銘菓として
広くご賞味いただいています。
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